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個人的に

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    (個人的な)祭りは
    既に始まってるようですな。











    6:20

         

    挽きたい

    0
      先日誕プレでいただいた
      カリタの電動ミル





      可能な限りバラしてもらって
      掃除して






      見事復活。


      これで大量の豆もガーッと
      一瞬で挽けちゃう。


      ありがとうございます
      ありがとうございます


      なので、
      豆をお挽きしての販売もじゃんじゃん承ります。


      むしろ挽かせてください。

      挽きたいのです。



      あ、もちろん豆のままでも大丈夫ですけど。




      3:40

           

      飲み頃はちょっと待つ

      0



        焙煎した後、一週間くらい寝かせてから飲むのがキミスタ流。


        それを見越して
        このくらいの脂で止めるといい具合ってのが
        やっと掴めた感じ。


        二、三日後が飲み頃な感じかなー。



        んで、先日掘り出し物頂いちゃった。







        カリタの立て廻しミル。



        ずっと眺めてられるよコレ。



        4:33

             

        煎り上がり

        0
          少しずつ暖かくなってきて
          あー春だーって感じることが多くなりました。





          相変わらずのやつ。


          気温が上がると
          煎り上がりも違う。



          4:50

               

          お前だったのか

          0





            実は久方ぶりに豆を煎りました。


            やっぱり気温が上がってくると
            煎り上がりの具合も違うんだなー。




            この前、豆をハンドピックしていて
            一つの謎が解けた。



            いつも焙煎前と焙煎後で
            合計2回のハンドピックをするんだけど、
            ほぼほぼ焙煎前のハンドピックで欠点豆ははじいてしまう。


            だけど、焙煎後にしか出てこない
            割れた豆があって、
            それが気になってた。





            背中側から見ると、
            ちょっと亀裂が入ってるように見えるやつ。


            実はこれ、







            既に割れてる。
            これが焙煎した後に
            パカっと離れて欠点豆の対象になる。


            味にそんなに影響しないのかもしんないけど、
            見つけたらはじくようにしてる。



            実際、コンビニとかで最近流行りの
            一杯一杯淹れてくれるコーヒーマシーンの
            上にあるコーヒー豆が入ってる容器見ると
            こういう豆や確実に割れた豆も
            結構入ってるから。

            でも、それが原因だったりしたら
            ハンドピックのメリットとしてはじいてしまうのがアリだと信じて
            見つけたらはじくようにしてます。


            あ、そか
            今度割れた豆だけで飲んでみたらいいのか。


            うん、やってみよ。

            0:45

                 

            何でも一緒

            0
              先日、偶然ではなく
              本当に狙った通りの焙煎ができたんです。


              こういう味を出したいと思って、
              それ通りの焙煎ができたという感じの。


              でも、それが
              必ずしも一番美味しいというわけではないし
              焙煎後すぐと、少し寝かせたものでは
              味も微妙に違う。


              温度の上がり具合や煎りあがりまでの時間が
              気温や湿度で全然違うから
              ただ焙煎機回してるだけでも神経使うもんね。


              超アナログな焙煎機だからこそ
              メリットデメリットあるから
              それがまた楽しいんだけど。



              ということで、
              何かのヒントがないか
              原点に戻りながら考える。


              考える。
              考える。




              音楽と一緒ね、ホント。



              0:58

                   

              伝わらないかもしれませんが!

              0





                伝わらないかもしれませんが!



                ここ一番の煎り上がりなんですよ。
                ふっくらとしっかり。


                しかも許容範囲内のコストと時間の中で。



                4:19

                     

                師も知らないことがある

                0











                  生豆の選別中の出来事ですよ。




                  僕くらいになるとですね、
                  こんなことで心折れたりしないんです。


                  豆腐メンタルどころか
                  豆乳レベルですから。

                  にがりすら入ってないよってね。



                  そして、
                  この様子を撮ってくれたのはキミヒロさんなんですが、



                  実はこれ、


                  本日二度目の出来事でしたから。



                  3:57

                       

                  またダイレクト

                  0




                    またダイレクトな。


                    前回の失敗を教訓に
                    今回は袋を傷つけないように
                    そーっと開く。


                    そしたら画像のように
                    気持ちいいくらいのダイレクト。


                    4:43

                         

                    テイストという概念

                    0




                      ただ深煎りと言っても
                      その過程は様々。

                      外見はこんがりでも、中に火が通ってなければ
                      美味しくない。


                      だから、ゆっくり時間かけて
                      じっくり煎ってます。



                      んで、コレ。






                      キミヒロさんの自宅にあったっていう
                      なんの変哲もないプラカップ。



                      これが至高、とのこと。



                      コレが、このタイミングで
                      一体何の話なのか。

                      これもじっくり勉強させてもらおうと思います。




                      2:53